カウンセリングの基本料金の対象として世帯年収600万円以上の方を想定しています。
基本料金の場合、毎週1回セッションに来た場合の年間の面接料金が約54万円(45回換算)になります。
これは想定世帯年収600万円の9%に相当します。
この年収の9%相当の料金を頂戴することをオフィスの方針としています。
年収、資産に応じた調整料金も同様の考えを元に算出しています。
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2回目以降の相談について、クライエントの前年度世帯年収と資産及び相談のお申込み時点でのを基準に調整料金を設定しています。 前年度世帯年収に保有金融資産総額の4%を加算した額に応じて、下表のとおり調整料金を決定します。 |
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前年度世帯年収+保有金融資産総額 相談料の目安(消費税込) |
・前年度世帯年収が未確定の場合は、前々年度と読み替えてご記載ください。 |
毎年 4 月に調整料金の見直しを行います。収入状況の変化に伴う料金変更の具体的な手順はその都度話し合います。 年収・保有金融資産についての申告に虚偽があったことが分かった場合、直ちに調整料金の計算をやり直します。 |
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